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2026年5月27日
日常に最高の癒しを。私が感じる「猫と暮らす幸せ」とその魅力
こんにちは!皆さんは日常の中で、どんな瞬間に「あぁ、幸せだな」と感じますか?
仕事や日々のタスクに追われてちょっと疲れた時、我が家には最高の癒しをくれる存在がいます。
そう、**「猫」**です。
今回は、猫と一緒に暮らすことで得られる特別な幸せや、猫ならではの魅力について、改めて語ってみたいと思います。
魅力1:言葉はいらない、そこにいるだけで溢れる癒し
猫の最大の魅力は、なんといっても**「ただそこにいてくれるだけで心が和む」**という圧倒的な存在感です。
●部屋の特等席で気持ちよさそうに丸まって寝ている姿
●ふとした瞬間に、トコトコと足元に寄って来る足音
●ジッとこちらを見つめてくる、ビー玉のような綺麗な瞳
そのマイペースな佇まいを見ているだけで、トゲトゲしていた心がす~っと丸くなっていくのを感じます。
魅力2:「気まぐれ」だからこそ、甘えてくれた時の破壊力がすごい
猫といえば「ツンデレ」「気まぐれ」というイメージが強いですよね。さっきまで名前を呼んでも耳をピクッと動かすだけだったのに、こちらが作業に集中し始めると、なぜかキーボードの上に乗って邪魔をしてきたり.....。
そんな風に**「自分ルールで生きている」**彼らが、ふいにゴロゴロと喉を鳴らしながら体にすり寄ってきた時の嬉しさは格別です。
魅力3:家の中がパッと明るくなる
猫がいると、家族の間の会話も自然と増えます。
「今日、こんな格好で寝てたよ」「さっきおもちゃで遊んでたら、すっごい大ジャンプした!」など、猫のちょっとした行動一つひとつが日常のハイライトになります。
写真や動画のフォルダが、気づけば同じような寝姿や可愛い表情で埋め尽くされてしまうのも、「猫飼いあるある」ではないでしょうか。
まとめ:猫は暮らしに寄り添ってくれる、大切なパートナー
猫と暮らすということは、単に「ペットを飼う」という枠を超えて、**「お互いのペースを尊重し合える最高の同居人」**を迎えるようなものだと感じます。
彼らののんびりした時間の流れに巻き込まれているうちに、自分自身の心にも程よい「ゆとり」が生まれてくるから不思議です。
今日も我が家の小さなパートナーは、お気に入りの場所で幸せそうに丸くなっています。その姿を見ながら、私もまたエネルギーをチャージさせてもらっています。
皆さんの愛猫は、今日どんな可愛い姿を見せてくれましたか?
カテゴリ:日常のこと
2026年5月26日
絶品のカレー屋さん
小田部「白山舎」で味わう贅沢2色カレー
ビーフカレー × きのこカレー
福岡市早良区・小田部にある「白山舎(はくさんしゃ)」へ。
落ち着いた雰囲気の店内で、今回は"2色カレー"をいただきました。
選んだのは、
・コク深い「ビーフカレー」
・香り豊かな「きのこカレー」
の組み合わせ。
まずビーフカレーは、じっくり煮込まれた旨みがしっかり。
スパイス感の中にまろやかさがあり、あとから牛肉のコクが広がります。
お肉も柔らかく、満足感のある味わいでした。
一方のきのこカレーは、香りが印象的。
数種類のきのこの風味がルーに溶け込み、優しいのに奥深い味。
ビーフとはまた違う軽やかさがあり、交互に食べると止まりません。
2種類を一皿で楽しめるので、最後まで飽きずに味の変化を楽しめるのが魅力。
スパイス好きはもちろん、落ち着いたカレーをゆっくり味わいたい人にもおすすめです。
小田部でカレーを探しているなら、白山舎の2色カレーはぜひ一度食べてほしい一皿でした。
2026年5月26日
傘の持ち方
梅雨の時期が近づいてきましたね。
突然ですが、みなさんは閉じた傘、どのように持っていますか?
これらはNGとされている持ち方です。
危険な傘の持ち方をして人に怪我をさせてしまった瞬間、雨具から凶器になってしまいます。
本人は無自覚ですが、不注意で凶器になることを忘れないでください。
正しい傘の持ち方は、
周囲に迷惑がかからない持ち方をしている人をみかけると、
「あっ ステキな人だなぁ」と感じます
N.
カテゴリ:日常のこと
2026年5月22日
今日は何の日?
このブログを書いている5月22日は「たまご料理の日」だそうです。
「たま(0)ご(5)」と「ニワトリ(22)」語呂合わせから制定された記念日とのこと。
卵焼き、オムライス、ゆで卵、親子丼、、、。皆さんの好きなたまご料理は何でしょうか?
最近は卵の値段も高く、「困った時のたまご料理」とはなりませんが
ちょっと変わったたまご料理に挑戦してみたくなりました。
おすすめのたまご料理があれば教えてください!
2026年5月15日
この景色分かりますか?
私の自宅から近い糸島の立石山です。
車でふもとまで行けて、駐車場から山頂まで15分くらいです。
芥屋と聞くと海をイメージしますが
絶景が気軽に楽しめますよ
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2026年5月15日
100円たこ焼き
先日、業務系スーパー「ラ・ムー」に行きました。
目的は100円たこ焼き!!
中サイズ6個入りで、たこは小さいけど入っています(笑)
とろっとしたのが嫌いでなければおすすめです。
カテゴリ:日常のこと
2026年5月 9日
波佐見陶器市
皆様ゴールデンウイークはどのように過ごされましたか?
私は久しぶりに波佐見陶器市に行ってきました
普段なら実家から車
で20分ほどなのですが
随分前に行ったときに渋滞にはまって
それ以降行けずにいました
最近波佐見焼ってすごく人気があるらしく
混んでるだろうなぁ・・・と予想はしていましたが
予想以上に混んでいました
あまりの人の多さに写真撮るのも忘れてしまいましたが
いくつか気に入ったものを購入できました。
今回の目的だった
紙フィルターのいらないコーヒーフィルターです
来年は有田の陶器市に行ってみたいと思います
2026年5月 8日
思い出の写真が見れなくなってしましました
先日、思い出の写真をたくさん保存していたCD-Rから十数枚選んでフォトアルバムを作成しようとしていたところ、突然!PCの画面が真っ白になりました?!
クリックしてもENTERしてもESCしても真っ白のまんま・・・
しょうがない少し待ってみるかと、PCを放置して30分・・・1時間・・・変わる気配なし(´;ω;`)ウゥゥ
とうとう我慢できずに電源を切り強制終了させてしましました。
でも、それが悪かった!!
そのCD-RはPCを再起動させても別のドライブに読み込ませてもエラーが表示され、見ることができない。
思い出の写真たちはどこへ行ったの?! 涙涙涙・・・・・・・
どなたか復活させる方法をご存じの方、教えてください。
よろしくお願いします。
カテゴリ:日常のこと
2026年4月28日
浜地酒造
糸島市に引っ越してきて1年半になりました。
まだまだ糸島のことを勉強中ですが今回は、家の近くの酒蔵をご紹介したいと思います。
もしかしたら結構有名で皆さんもご存知かもしれませんが屋号は杉能舎、浜地酒造です
これは糸島が誇る酒どころと思いきや、住所は福岡市西区でした。まあ、ほぼ糸島の近くの名所ということにしといてください
この浜地酒造の歴史を簡単にご紹介しますと、江戸時代に遡りまして糸島半島を統括する大庄屋を営んでいたそうですが、余った
年貢米で酒を醸し、客人へふるまっていたことにルーツを持つ。初代当主の浜地新九郎が杉の木で作った能舞台にちなんだ屋号
「杉能舎(すぎのや)」と命名したらしいです。
こちら伝統の日本酒のほか、世界コンクールで金賞を受賞した地ビールや、地元糸島産の果実が原料のリキュール、ノンアルコールの
甘酒、低アルコールの微発泡清酒など、さまざまなお酒を醸造しています。
ビール酵母や酒粕を利用した酒蔵ならではのパン工房やレストラン(杉能舎麦酒工房)も隣接してました。
早速、酒蔵に足を運んで見ましたが、本当に歴史をひしひしと感じる酒蔵でした。
中には試飲コーナーがあり、お酒が苦手な私にも飲めそうなお酒がありました。
果実酒で、梅酒はもちろん甘夏やヨーグルト、チョコレート酒などとても美味しかったので、お得な3本セットを買いました
さぁ皆様、連休が待っています。仕事頑張りましょー
2026年4月24日
村上絶好調
Wソックスの村上、5試合連続となる今季10本塁打!!
日本人選手が活躍しているのは、嬉しいですね~
このまま好調なら新人王も狙えるのでは!?















