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建物劣化の診断方法

お客様のマンションに最適な修繕計画のために重要となるのが、マンションの今の状態を『適切に診断し把握』することです。
その診断が的確であればあるほど、無駄なく効果的な修繕プランの立案が可能となります。

ブランコ劣化診断

屋上からブランコで検査員が診断します。

ブランコ劣化診断の特徴

ブランコ劣化診断 足場が不要で調査・点検が可能+各住戸への訪問不要→費用と時間が削減される
    →新栄総合管理では、ブランコ劣化診断をおすすめします。

動画

  • ブランコ診断
  • ブランコ診断

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訪問による診断

①お住まいの皆様と訪問日時の調整をし、訪問日を決めます。
②訪問当日、居室を通ってバルコニーへ。診断を開始します。
※居室を通ってバルコニーへ出るため、お住まいの方が在宅であることが必要です。

お住まいの皆様とお約束した日程で訪問し、部屋内を通ってバルコニーへ

訪問による診断のデメリット

  • 居住者の方の立ち会いが必要
  • 全戸診断するまでに時間がかかる
  • 居住スペースのプライバシーが確保できない

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足場架設による診断

足場架設

足場を組み、建物の診断をします。

足場架設による診断のデメリット

  • 大規模な足場を組む必要があるため費用が膨大にかかる
  • 足場を設営する時の騒音と、診断が終わって足場を解体するまでの間日当りが悪くなる

マンション管理について詳しい説明、御見積依頼も、お気軽にお問い合わせ、ご依頼ください。

マンション管理会社の選定は、マンションの資産価値を維持する上で、
また将来の修繕に向けた計画等のために非常に重要です。ぜひご検討ください。

お問い合わせ Tel.092-762-5222
お問合せフォームはこちら

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